ゴールデン・レトリーバー子犬販売情報

犬に優しい社会へ
10年間で600犬舎以上、実際に訪問
犬舎環境を把握の上優良ブリーダーを厳選
人と子犬が共に幸せになる架け橋へ


 
仔犬No
EGA0311
犬種
ゴールデン・レトリーバー
性別
毛色
クリーム
誕生日
2022/3/11
犬舎居住地
愛知県
国内最高峰のかけ合わせ(英国の血筋)

9頭誕生いたしました!♂7頭(内3頭商談中) ♀2頭(内2頭商談中)

◎ゴールデンレトリーバー(英国の血筋)をお探しのご家族様は優先登録をお受付中です!
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★★子犬紹介★★


お待たせしました!正統派名門英国の血を引くゴールデン・レトリーバーのご紹介です。

今回の子犬たちは、9頭兄妹で生まれてまいりました☆
まずは犬質の違いをご覧にご見学へお越しください!ご覧いただければその理由・違いをご理解頂けることと思います。

◎両親の血統につきまして

今回のパピーのお母さんはスウェーデンNo. 1スタッドドッグを3回受賞した世界的に有名なイギリス出身のお父さんとハンガリークラブウィナーを受賞しているフランス出身のお母さんの間に生まれた子です。一時期1年程ヨーロッパに行っていましたが預け先のブリーダーも絶賛でした。 母犬は日本のショーに4回出陳してゴールデン牝の1番BOBを3回、ラブやフラットなどのBOBの中から8グループ1番を決めるグループ戦でグループ1に2回、グループ2に1回選ばれています。
パピーのお父さんは日本生まれですが日本のショーで全犬種のパピーの1番パピーベストインショー、BOBやグループ1にも選ばれています。ヨーロッパのショーでは初めての室内で動きが悪く、ジャッジになんでもっと動かさない、動いていればゴールデン雄牝全体の1番BOBに選びたかったと高評価を頂いています。 LeMansのお父さんはヨーロッパのガンドッグだけのスペシャリティーショーで1番ベストインスペシャリティーショーに選ばれた事もある4カ国チャンピオン、3カ国ジュニアチャンピオンでヨーロッパ、特にハンガリーでは特別な存在の子です。一時期日本に滞在していました。お母さんは日本に輸入された子でショーには出ていませんが両親はインタナショナルチャンピオンとマルチチャンピオンで世界的に有名な子達です。  今回のパピーの両親は共に性格もとても良く、英国ゴールデンとしてのクオリティと英国ゴールデンらしい愛らしい性格の両方を併せ持った素晴らしい組み合わせです。 重要なのは血統よりも両親、特にお母さんのクオリティ、健全性だと思っていますので賞歴はあまり重要視しないのですが、先日行われたイギリスで最も権威のあるクラフトドッグショーでゴールデンの1番、BOBに選ばれた子のオーナーは母犬のお母さん、父犬のお父さんを生み出したブリーダーです。 当犬舎では英国の血を引くゴールデンはショーや次世代のブリーディングに必要な時にしか交配しないので次回の交配は今のところ数年後の予定となります。。

ご予約・ご見学につきまして

現状は二年前よりお待ちのご家族様もおられ、あと男の子4頭のみの募集開始となります。ご了承の上、素敵な良縁をお待ちしております。


是非国内最高峰の英国の血を引くゴールデンをお迎えくださいませ!
 
 
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★★お問合せについて★★

「メールでのお問い合わせ」ボタンをクリックしていただくと、メールでお問い合わせできます。
お返事は遅くとも12時間以内にいたします。

また、お電話でのお問い合わせもお待ちしております。【担当:金井 06‐6110‐5277】



◆写真をクリックすると拡大してご覧いただけます◆
 
 
ブリーダー情報
◎ミニチュアアメリカンシェパード
ミニチュアアメリカンシェパード、MASはもともとオーストラリアンシェパードだけを使って小型化、固定化した犬種です。他の犬種ではシェルティがラフコリー、犬種ではないですが豆柴が柴犬を小型化固定化していますが、もともとの犬種を他の犬種の血を入れずに小型化した犬種はサイズが不安なところがあります。ややこしいのですが、ミニチュアオーストラリアンシェパードはオーストラリアンシェパードの小さい子で犬種としてはオーストラリアンシェパードです。豆柴と同じ様な感じです。
日本で生まれた男の子は平均で犬種のスタンダードの上限近くの46cm前後の子が多く、中には大きい子で49cmの子が2頭、小さい子で41cmの子が2頭、体重は11kg〜19kg、平均16kg前後。女の子の平均的なサイズは体高42〜44cmですが小さい子だと37cm、女の子の大きい子だと46cm。体重14kg前後ですが小さい子で10kg、大きい子で17kgと幅があります。体重は筋肉、脂肪、骨量などで同じ体高でも重さが全く変わってくるのであくまで参考です。
平均的には上限に近いサイズの子が多く中には多少サイズオーバーの子もいます。海外のショードッグでも上限近い子が多く、稀に40cm前後の男の子がいると小さいなぁ〜と感じます。名前にミニチュアと入っていますが、あくまでオーストラリアンシェパードに対してのミニチュアで、サイズの安定感は改善点ではありますがなるべく小さくとは思っていません。
カラーはブルーマール、ブラックトライ、レッドマール、レッドトライの4色が基本ですが、同じカラーでも色の濃さや模様の入り方によって印象はかなり変わります。
犬種としての特徴はもともと牧羊犬なので頭がとても良く、運動神経は抜群、人の気配などには反応しやすいです。賢くてもずる賢さはなく、MASは単純に頭が良いという感じです。牧羊犬なので多少吠えやすい傾向はあります。ただずっと吠えているわけではなく、知らない人の気配を感じた時などに吠える事が多いです。柴犬などの日本犬はオーナーさん以外には警戒心が強いといいますが柴をもう少しマイルドにした感じです。もちほん全く吠えない子、よく吠える子と個体差はありますり、小型犬ほどではないですが吠えやすい傾向はあります。運動に関してはよく勘違いされている方がいるのですが、運動神経が良い=毎日たくさん運動させる必要があるではありません。あくまで運動能力が高く例えば走らせたらとても早いという事です。毎日の運動は環境にもよりますが家庭犬でしたら普段は通常の散歩、週末はドッグランというオーナーさんがほとんどです。
犬種の特徴は人でいう人種の特徴程度で、性格はやはり一頭一頭持って生まれたものと環境で大きく変わります。
より詳しくはご見学にお越しくださいませ。

◎英国ゴールデンレトリーバー
当犬舎は外国から入れました国内最高峰の血筋を用いて正統派英国の血筋を用いたゴールデンレトリーバーを作出の為、日々奮闘しております。
また、当犬舎は利益優先の繁殖屋ではないのでオーナー様へのお願い事が多々ございます。
詳細はお電話でお伝えさせて頂いていますので一度ご連絡頂ければご説明させて頂きます。

当犬舎からお迎えの子による繁殖は禁止していますが血統書は原本をお渡ししており去勢・避妊はお薦めしていませんので繁殖しようと思えば出来てしまいます。それを防ぐ為に作成した契約書を用いています。
理解ある素敵なオーナー様との良縁を心よりお待ちしております。











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子犬を選ぶ時のポイントやペット業界の流通経路についてご説明
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犬種標準を高める上で重要なドッグショー、健全なブリーディングについて
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